3歳の娘と一緒にポリ袋で簡単なお菓子作りにハマっている話

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こんにちは、引き続き気味なナカミーです。

今週は梅雨っぽい天気が続いて、週末は子どもと家に引きこもってます。
やることも限られてきているのですが、最近ハナちゃんとお菓子作りにハマっています。

私は、子どもの頃からお菓子づくりが好きだったので自分の娘とお菓子を作るのが夢でした。
でも、お膳立てが本当にまじでめっちゃ大変。ボウルで混ぜようとすると溢しちゃうし、粉は床に舞い散るし、楽しむはずのお菓子作りがいつの間にやらイライラしてきて・・・1度やってから懲り懲りしてました。

ある日、ふと本屋で見かけた稲田多佳子さんの本。
その本がきっかけでガラリと変わりました。

ポリ袋で簡単にお菓子が作れる

ポリ袋で簡単にお菓子が作れるのです!これほんとに画期的。

今までスコーンはポリ袋で作ってたけど、まさかケーキも作れるとは…!

使う道具はこれだけ。

洗いものも少ないし、専用の道具要らず。なんて楽なんでしょ。

ポリ袋に粉類を入れてシャカシャカ振って、混ぜ合わせた卵、オイル、牛乳などを入れて揉むだけ。
慣れてくれば焼き時間含めて1時間あればできちゃう。音もうるさくないから子どもが寝ているときにも作れます♪

そんな素敵なポリ袋のスイーツづくりが紹介されている本はこちら。
人気なようでポリ袋でつくるお菓子シリーズでも3冊あります!

特に「ポリ袋でつくるたかこさんのマフィン・スコーン・パン」は砂糖控えめのレシピで子どもに食べさせるのに最適でよく作ってます。

子どもに手づくりのおやつを食べさせたいなぁと思ってる人にとにかくオススメ!

こんなのが作れるよ

ちなみに型として使っているのは野田琺瑯のホーローバット(キャビネサイズ)です。

ちょうど食べ切れる量なのが気に入ってます。
フレンチトースト作るときに卵液を作って食パン1枚浸しておくのにもちょうどいいサイズ。

バナナケーキのレシピを紹介

ポリ袋で作るお菓子づくりを試してみたいと思ったそこのアナタ。
実は稲田さんのインスタに投稿されたバナナケーキの作り方で一度作ってみてください。

なぁーーーんだ、こんなに簡単にケーキが焼けるんだ!って体感してみてください。ハマります。

稲田さんの本ではケーキ意外にもクッキーやタルト、パイまでもポリ袋で作る方法が紹介されてます。

子どもと一緒にお菓子づくりが楽しめる

最近は3歳の娘と一緒に作って楽しんでます。ボウルで混ぜたりするとこぼしたり、飛び散ったりで、やらせてあげたい親心の裏で床掃除めんどくさいと思う自分が葛藤してました。

レッツ!ポリ袋スイーツクック!
一緒にハマりましょ。ふふ。

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